住宅ローンを組む前に

住宅ローンシミュレータ

購入お役立ちガイド:住宅ローンシミュレータ
毎月の返済額から
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借入可能額
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借入金額や期間から
毎月の返済額を計算
毎月返済額
シミュレーション
毎月の返済額、返済期間(年単位)から借入可能額を試算できます。

該当する欄に金額や年数などを入力してください。

借入条件等

毎月返済額
  • ▲
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ボーナス時返済額(1回分)
  • ▲
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金利の設定

金利(半角英数でご入力ください)
返済期間
  • ▲
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自己資金
万円
  • ▲
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借入可能額
2,370万円
総額予算
2,670万円

購入物件の価格目安

物件価格2,490万円

※自己資金と借入金額から出した総予算を、物件価格と諸費用に割り当てています。

概算諸費用?180万円

※物件価格の%で概算諸費用を計算しています。

安心計画のポイント!

万円
返済比率?
16.79%
担保掛目?
95.18%
借入金額、返済期間(年単位)から毎月の返済額を試算できます。

該当する欄に金額や年数などを入力してください。

借入条件等

物件価格
万円
  • ▲
  • ▼
諸費用?

140万円

※物件価格の%で概算諸費用を計算しています。

金利の設定

金利(半角英数でご入力ください)
返済期間
  • ▲
  • ▼

借入総額

購入費用総額(物件価格+諸費用)

2,140万円

自己資金
万円
  • ▲
  • ▼
総借入額

1,840万円

毎月返済額 54,333
ボーナス返済額 0
  • 毎月の返済額を増やす場
  • ボーナス返済額を増やして毎月の返済額を減らす場合
支払を振り分ける
ボーナス借入額は借入額の50%まで割り振ることができます。
毎月返済分 1,840万円
ボーナス返済分 0万円

安心計画のポイント!

万円
返済比率?
13.04%
担保掛目?
92%

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お気軽にご相談ください。

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諸費用とは?

不動産を購入する際には物件価格の他に、税金や契約関係の費用、融資の諸費用などが必要になります。

諸費用の目安として購入物件の約1割前後の費用がかかるといわれていますが、物件や購入条件によって変わってきます。詳細はお気軽にご相談ください。

代表的な諸費用

登録免許税 所有権の移転を法務局に登記する際にかかる税金です。
不動産取得税 不動産を取得した際に一度だけかかる税金です。
仲介手数料 物件仲介時に弊社で頂戴する手数料になります。
(物件価格の3%+6万円×消費税)
融資関係諸費用 事務手数料や保険料、火災保険料、金銭消費賃貸契約印紙代など、住宅ローンを借りる際にかかる諸費用です。
その他 不動産売買契約書の印紙代や、固定資産税やマンションの場合の管理費などの清算・負担金があります。

※ 本シミュレーターでは購入計画をたてる目安として諸費用を概算で算出しております。
実際の諸費用は5%~15%かかる場合もございます。

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返済比率とは?

返済比率とは、ご年収に対しての年間返済額の割合のことで、金融機関の貸出審査に影響します。

一般的には20%から30%以内程度での計画がご負担の少ない安心な計画といわれています。

返済比率計算例 月々払が7万円の
年間返済額の場合
7万円 × 12ヶ月= 84万円
月々払が10万円の
年間返済額の場合
10万円 × 12ヶ月= 120万円
年収400万円
の返済比率
84万円
400万円
21.0%
120万円
400万円
30.0%
年収500万円
の返還比率
84万円
500万円
16.8%
120万円
500万円
24.0%

※ 借入ができる返済比率は各金融機関や借入の条件によって異なります。
また、借入審査の際の年間返済額には、マイカーローン等の「住宅ローン以外の返済」も含まれます。

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担保掛目とは?

購入物件の価格を100%として、物件価格に対するローンの借入額の割合のことをいいます。

当社の提携する金融機関では、100%以上のローンが利用できる場合もあります。お気軽にご相談ください。

例:2,000万円の物件の場合担保掛目が⼩さいほど、借⼊がしやすくなります。

物件価格2,000万円のうち… 物件価格 2,000万円

※ 金融機関の多くは通常80%~90%程度が融資額の上限としていますが、各金融機関や借入の条件等により、融資額の上限は異なります。一般的に、担保掛目が大きくなるほど借入人属性や担保価値などの審査が厳しくなります。

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